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3月1日(日)ショウタンさん達と琵琶の滝~
百合ヶ岳を歩いてきました。

2009-03-01-015.jpg
さすが大峰山系、ナメたらあきません。

▼続きを読む▼

【】
昨日、ショウタンさんのレポに
>soul先輩にしろ、utageさんにしろ、よくついていくなぁと関心仕切りです
とコメントしたとおりです
ホント、お二人の師匠はすごいですね
まぁ、うろんを撮り忘れてなかったてことは余裕があったってことですよね
【色んなトコありますね~☆】
琵琶の滝遊歩道ってのがあるのに「へぇ~!」って感じました。
大峰の奥深さにビックリするばかり(^^)V
ザイルを使っての本格登山が素晴らしいです。
【すんげぇ~!】
まいどです!
琵琶の滝・中の滝は見ましたが、見ただけでそこから上には、とても行く気にならんかったです。
二人の師匠は、すんげぇ~ですね!
utageさんのケガなくて良かった良かった。
【凄いです】
N夫婦の旦那です。事前に今回のコースを地図でみて厳しいコースだと思っていました。今回は欠席しましたが、皆さん無事で良かったです。二人の師匠と登る度に現場での安心感と実力を感じます。二人に付いていくソウルさんも凄いです。
【】
>hanasakuさん
二人の師匠と一緒だと本当に安心感あるんですよ。
目の前で手本を見せてくれますから
勉強になることばかりです。
時間的にギリギリだったのですが
やはりうろんが無けりゃさびしい限りです。(笑)


>すぎちゃん
ザイルは最終手段で使わずに済むのが一番ですね。
二人の師匠と一緒なればこそのコースでした。
雪があると厳しいですがその分ホント美しいですよね。


>たかっさん
今回のコースは経験者がいなけりゃムリやったやろね。
時間的に厳しくヘタすりゃ戻らなアカンとこやったわ。
全員ケガなく戻れたのも師匠たちのお陰よ。


>N夫婦さん
師匠たちとの山に楽なところはないので(笑)
覚悟してましたがやっぱりビビリまくりでした。
要らないだろうとオーバーグローブを置いてきて
泣く羽目になりました、Tさんに感謝です。
私など師匠たちに比べたら屁ですよ。
【】
青空をバックの樹氷が最高にきれ~ですね!
水滴のボケも見ようによっては、またええんじゃないでしょうか。
険しい山に登りながら、いつもどうやって写真を撮っておられるのかと思ってたら、コンデジを首からぶら下げて歩いてたんや・・・。
皆さん無事に帰れてよかったですね。
【>のんちゃん】
ありがとうございます。
ボケボケの写真ばっかりでどうしようかと。
本当は首にぶら下げたら木に引っ掛かって
首吊りになって危険なんですけどね。
すぐに写真撮ろうと思ったらこれしか
方法が思い浮かばなくて。
お陰さまでケガなく戻れたのが何よりです。
【お疲れ様でした。】
お疲れ様でした。
以前、同じ?ルートを歩きましたが琵琶の滝の落ち口から下を覗きましたが見応えありましたよ?(笑)
シャクナゲの尾根も良い感じの尾根ですね。
また、行ってみたくなりました。
【>タイシさん】
タイシさんのレポ覚えてますよ。
滝の落ち口のギリギリまで行かれてましたね。
雨で岩が濡れて余計に滑りやすくて
私にはぜーーったいムリだと諦めました。
雪が残っていたせいか誰とも会わず
怖さと静けさを堪能しました。(笑)
【ナイスショット!】
>写真提供ショウタンさん、我ながら情けないほどビビってます

ナイスショットですね!ソウル先輩の
ビビル表情がバッチリ( ̄ー ̄)
しかし、この調子で行くと夏頃には山ヤさんから
岩ヤさんとか沢ヤさんになってるかもですね~
里山散策とバリコースのアタック、この激しい
差がこれからも楽しみです!
【>スロトレさん】
でしょう?我ながら情けない顔してます。
いやいや、ビビリの私には岩ヤさんとか沢ヤさんは無理ですって。
私一人じゃ里山歩きが関の山ですが
師匠達と行くとめっちゃヘビーになりますね。
うれコワちゅう感じです。(笑)
【】
で、有り難うございました
反省は寒かったーです
なめたらあかん大峰の山、つくズク感じました
明日は飽きずに前に話した白馬山コースチャレンジします
【】
ほんま反省しまくりの登山ですわ!
落ちたらあかんやろーって話ですわ!
集中力なかったは、言い訳になりません。
でも、えっまだのぼるの~もうええやん
と心でつぶやきながらのバリエーションルート
でした。今度はどこ攻めますか!?(^^;)
【】
>ショウタンさん
ピッケル借りたのに書くの忘れてスイマセン。
ほんまに寒かったですよねー。
4月まで大峰の山に行く時は
完全冬支度のほうが無難ですね。

白馬レポ楽しみに待ってます。


>utageさん
あん時ゃホンマにあせったよー。
無事だったのは奇跡というほかないわな。
日曜日は黒沢山に行きたいなぁと思ってます。
【】
昨年夏に一泊沢登りの2日目で行きましたが、大きな滝は巻くので、沢自体は大変ではなかったのですが、下りが大変でした。落ち葉の下に虫とか居るので、座ったらあかんと言われ、靴はき替えるのが難しかったな。
滝は、さすが大峯やなーって思いました。
いつも食事の写真忘れませんね。私は大抵、忘れて食べてしまいます。
【>RIKOさん】
あの沢は登り応えありそうですね。
2本の滝はずっと見たかったので
感動しきりでした。
沢靴と登山靴との履き替え大変ですね。

いやー今まで数えきれないぐらい
撮るの忘れて食べたしもたんですよ。(笑)
【】
ピッケルのようなものが見えるし~、soulさんやるね~って思ってたら…
だんだん楽しみ方が広がってきてますね~

水滴を通しての写真もナカナカgoodですよ(^^♪
命も可愛く写っています。


それから記事には関係ありませんが、情報バーが出るのはなぜですか~??
【樹氷もきれい】
こんばんは!
雪もちらつくまだまだ寒い時期、無事のご帰還おめでとうございます。
百合ヶ岳の様子も拝見しました。
中ノ滝の奥も一度は行って見たいと思っておりました。ありがとうございます!
【】
>まゆごんさん
今まで一度もピッケルなんぞ持った事がないので
ショウタンさんが練習のために貸してくれたんです。
トラバース箇所や登りでは持っていて助かりましたが
ザイルで下る時にめっちゃ扱いに困りました。
やはり持ち慣れない素人が持つ道具ではないですね。

情報バー?ウーン私のところでは出ないので
ちょっと対処がわかりません。m(__)m


>ふぇるめーるさん
ふぇるめーるさんのブログで拝見してから憧れてた滝を
ようやく見ることができました。
中の滝あたりの雰囲気は最高ですね。
(トラバース箇所は怖かったですが)
暖冬なのでナメて冬装備を置いて行って
凍える羽目になりました。
やはり大峰は世界が違いますね。
【】
こんにちは。
情報バーですが、今日は出ませんでした。
お騒がせしました~m(__)m
【>まゆごんさん】
あ、出なくなりましたか?良かったヨカッタ。
【】
寒さは実感できないのですが、多少のスリルが有る方が断然楽しいです。
でもスリルの裏には危険も有りますので、気は抜けません。
僕は今までに2度、大きな危険を体験しましたが、これは時々ふと思い出し、胸がドキドキします。
僕もこんな所を登りたいですが、今の体力と体調ではとてもダメだなー。

こんな日のあとの幸の湯は最高でしょう。
【>タマちゃん】
私はビビリなもんで危険個所があると
ストレスを感じてしまいます。
確かにクリアした時の達成感は素晴らしいですが。

山歩きの後の風呂はいつも最高ですね。
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blueeyedsoul

  • Author:blueeyedsoul
  •  <HN>
     blueeyedsoul
    白人によるソウル・R&Bを
    ブルーアイド・ソウルと
    呼びます。
    音楽の中で一番好きなので
    この名前にしました。
      <年齢>
     1959年2月生まれ
     <居住地>
     和歌山県在住
     <パソコン歴>
     約9年
    OSはWindows XPを使用
     <山歩き歴>
     約9年(低山ばかりです)

    みんなのプロフィールSP
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